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ダボハゼが釣れました。

最近自分のブログにすらアクセスできませんでした。
病気や子供の怪我が原因ではなく、超忙しいモードでした。
もうしばらく続きそうですが、たまには更新しないといけませんね。

子供の方の怪我(交通事故)は、指の骨折が直るのを待つだけです。
頭部は検査上問題は見つかっていないので、しばらく様子見です。
皆さん、ご心配をかけました。

本人の方の病気も過剰なストレスが起因しているようで、体そのものは健康体だそうです。
頭の問題ですね。

ところで、昨日釣りに行きました。
ずっと坊主が続いていましたが、気温も上がりましたので何か釣れるだろうと予感はしていましたが、釣具屋さんに行き、どんな魚でも良いから子供達にも釣れるものと場所を教えてと相談。
江戸川の河川敷の方とか浦安、行徳あたりならダボハゼが釣れるころだと教えてもらいました。
ダボハゼは餌は何でも良いので子供には良いみたいです。

ハゼつり用仕掛けを二つほど購入し、早速教えてもらった候補の一つに行きます。
数人先客がいます。
人がいないところを陣取ります。
現地に着いたときは干潮時間。
あさりを取っている人などがいてつりは出来ません。
その間に準備。
ダボハゼ用に買った仕掛けが延べ竿用でした。
店員さん勘弁してね!
ハリスをずいぶんちょん切って、道糸に繋ぎます。
ダボハゼ釣るのにリールをつけたのは初めてです。
自分が小学生のときは、近所の竹やぶから拾ってきた竹を竿にしていたからね。
おまけにダボハゼ釣りなんてx十年ぶり。
そうこうしているうちに、潮が上がってきたので釣り開始。
あっという間に釣れます。
でもその後は蟹さんばかり釣れてしまいます。
子供にとっては楽しいみたいです。
蟹とダボハゼは面白いようにつれますが、ライントラブル続出。
お祭りになった糸を解くのが大変でした。

海を見ていると、いろいろな魚が群れで岸に近づいています。
やっと釣りシーズンになったのでしょうね。
自分は、ダボハゼより別の魚の方に興味あったのですが、自分は糸を垂らすことなく終わってしまいました。
子供が楽しむのは嬉しいですが、親は大変です。

それでもGW

GW最中に子供の交通事故もあり、ほとんど家で過ごすのかなーと思っていましたが、近場ばかりのお出かけは出来ました。

行った所は、千葉科学館、上野動物園、地元の図書館、手賀沼でした。

千葉科学館は、ネットで室内で子供が遊べるところを検索していて見つけました。
千葉中央駅の直ぐそばで、ビルの7階~9階にありました。
中は皇居横にある科学技術館のミニチュア版みたいです。
すごく混んでました。

上野動物園、
5月4日でしたが無料でした。
パンダ舎にパンダが居ないのは寂しいです。
端の方にレッサーパンダ君が引っ越してきたようです。
上野動物園も旭山動物園に見習って、進化しています。
今回は、熊がみかんを取り合っているのがまじかでみれて、とても迫力がありました。
それと、ゴリラ君と豹がガラス越しではありますが、手の届きそうなところに居たのも、子供達にとっては楽しかったみたいです。

地元の図書館は、一日ゆっくりしてました。

Photo手賀沼
千葉県我孫子市にある沼です。
最初は「道の駅」により、近所を散歩しました。
いちご園からとても甘い香りが漂ってきます。
次に、この沼の横にある「水の舘」というところへ寄り、手賀沼の生き物などを色々見て廻りましら。
水槽の魚に餌をやる時間には、色々解説してくれてとてもためになりました。
最後に、個々の3階にあるプラネタリウムを鑑賞しました。
暗いところなので、ついうとうととしてしまいましたが、子供達はとても楽しいと喜んでいました。

毎年GWは遠出はしないのですが、今回は結構充実した休みになりました。

病院負の連鎖、医療事故の可能性

春先から体調がすぐれず、病院にいくことが何度かありました。

日付や場所を明かすと、いろいろ問題があるので直ぐには記事にしませんでしたが、こんなことが医療事故につながるのかなと思ったことがあります。

とある日、診察をしてもらうために病院へ行き、順番を待ってました。

診察室に呼ばれたら、先生がいません。

看護婦さんが急患の為だといいます。

診察室で30分ほど一人で待ちます。

やっと先生が来て、2-3分の問診。

看護婦さんにカルテを渡し、採血、尿・・・の検査を受けてから戻ってきてねと。

しばらく待つと、検査案内と順序が書かれた書類を渡されます。

???先生の言った検査と紙の内容が違うじゃない、と思って患者氏名を見ると、女の人の名前です。

担当の先生の名前も違うようです。

「この検査用紙、自分のじゃないよ」と看護婦さんに告げると、あわてて探しに行きます。

看護婦さん、名前確認してません。

私の検査指示書が無い模様で、再作成していました。

私の検査指示書は誰が持っていったのでしょう?

次に、やっと検査センターなるところへ移動。

尿の採取コップを渡されますが、カップと私の確認はしていません。

他の人にも配っていましたが、間違って無いのかな?

次に採血、私は採血ビンの名前と私本人の確認をしてくれましたが、隣の人が後から来たのですが、本人確認はなし。

次にレントゲン。

名前は呼ばれましたが、担当した人がインターンらしく何度も撮り直し。

最後に正技師が出てきておしまい。

検査指示書を返されて、次の検査場所へ行くと、

「前の検査が終わっていないので、全部順番にやってきてください」と言われ、ブチッときました。

今まで検査したところで、検査済みのチェックがもれています。

「院長を呼んでくれ」と一言。

院長不在なので、代理の人が来ます。

状況を全部説明し、回答を求めたら「申し訳ありませんとしかいえません、今回の件は医療事故に直結する問題です。」

だそうです。

この病院、今までこんなこと無かったのですが、ものすごい負の連鎖としか考えられません。

たぶん、医療事故ってこんな状況で発生するんでしょう。

自分で常に気をつけていないといけないんですね。

病院だって例外じゃないのを思い知りました。

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